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音楽理論の基礎から応用まで、音楽学校でギターと音楽理論を学んだ筆者が徹底解説。

音楽理論 第1章

第1章まとめ

投稿日:2017年11月5日 更新日:

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第1章まとめ

第1章の内容は、以下のようになっています。

 

第1章もくじ

  1. 音程(ピッチ)
  2. メジャースケールの構造
  3. メジャースケールを五線譜に表そう!(シャープキー編)
  4. メジャースケールを五線譜に表す簡単な方法!(シャープキー編)
  5. 調号の簡単な覚え方。丸暗記の必要なし!(シャープキー編)
  6. メジャースケールを五線譜に表そう!(フラットキー編)
  7. メジャースケールを五線譜に表す簡単な方法!(フラットキー編)
  8. 調号の簡単な覚え方。丸暗記の必要なし!(フラットキー編)
  9. 臨時記号と異名同音
  10. インターバル(音程差)
  11. インターバル(音程差)の導き方
  12. インターバル(音程差)の導き方その2
  13. ダブルシャープ、ダブルフラット
  14. トライアド(三和音)…MA(メジャーコード)、mi(マイナーコード)
  15. トライアド(三和音)…Aug(オーギュメントコード)、Dim(ディミニッシュコード)
  16. ダイアトニックコード(メジャースケール編)

第1章では、音楽理論の基礎的な部分の学習が中心になっています。大まかにまとめますと、

  • 音程
  • メジャースケール
  • 調号
  • インターバル
  • トライアド
  • ダイアトニックコード

以上、6項目に分かれています。そんなこと分かってるよ!っと思う内容もあるかと思いますが、この基礎をしっかり頭に入れておかなければ、これから分からない部分も出てくるかもしれません。音楽理論は基礎から応用の知識まで繋がっている部分が多いです。

かと言って、音楽理論はそんなに難しいものではありません。中学校の数学などに比べたら全然簡単です!笑

1日1個読み進めるくらいの感じで十分かと思います!1度にばぁーーっと全部読むのは大変ですし、集中力も続かないですしね!

脳科学的に言うと、1度読んだところを時間を開けてからもう1度読み直すと、しっかり頭に記憶されるようです!ですので、そんな感じで読み進めていただけたら良いかと思います!笑

第1章で学んだことをベースに今後進んでいきますので、しっかり頭に入れて第2章へと頑張って読み進めていただけたらと思います!ではでは、何卒宜しくお願い致します(*^^*)!!







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