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【音源動画あり】ZOOM G1X FOURは歪み系も強い!ヘビーメタルの曲で使用してみた!

2020年2月11日

初のYouTube投稿!

こんにちは、音楽理論.com管理人のマユシマと申します。

これまで名無しだったのですが、YouTube動画投稿をきっかけに名前を名乗ることにしました( ˊᵕˋ 😉

このブログを作ってから、ギターの演奏動画をいつか撮りたいと思い2年半、やっとこさ撮ってみました笑

 

SLIPKNOTのPsychosocialを弾いてみました!

演奏したのは最近ハマっているSLIPKNOTPsychosocialです!

顔を晒すのは恥ずかしいので、100均で変な仮面を買いました笑

視力が悪いので、仮面の上からメガネをかけてます。

仕事帰りに撮影したので、髪の毛が脂ギッシュです(^_^;)

 

ZOOM G1X FOURを使用!

今回、音作りで使用した機材は以前購入したZOOM G1X FOUR

色んな音が出せてお気に入りなんですが、Slipknotのようなメタルバリバリな歪みもとても良い音です♪

中でもお気に入りなのがDiezelのモデリングを使用した音で、これに内蔵のチューブスクリーマーのモデリングをブースターでかませてます。

あと、意外とマイクの選択で音が結構変わってしまうのですが、個人的にはこういうメタルサウンドの音作りではダイナミックマイクのブレンドを多めにするのが好きです。

これでかなり音圧のある音が出るのです!

 

 

Cakewalk by BandLabで録音!

今まで録音にはSONARの昔のやつを使ってた時代遅れ原始人だったわたくしですが、今のこのご時世、無料で良いDAWソフトないのかなと調べていると、Cakewalk by BandLabというSONARの強化版みたいなやつが無料で使えるということで、それを使用して録音しました!

昔のSONARと使用感は似ていて、いくつか操作方法が変わっていたところもありましたが、SONARユーザーだったわたくしはすんなり扱うことができました!

今は無料で色んなエフェクトやら音源など出ているようですから、一般の人でもお手軽に高品質なDTMを楽しめる時代になりましたな(*^^*)

最近はDTMとか大分ご無沙汰ですが、余裕が出てきたらまた始めてみたいなと思いました(^O^)

ではでは~

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