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音楽理論の基礎から応用まで、音楽学校でギターと音楽理論を学んだ筆者が徹底解説。

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YOUTUBEに動画をアップしてみた!

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試しに動画撮ってみました!

YOUTUBEでチャンネル作っていたのですが、試しに動画をアップしてみました!

動画の編集とか、エンコードとか、色々な設定を試して撮ってみたわけです。

どうやったら綺麗にいい感じに撮れるんすかね・・・動画撮るの難しいっす!笑

しかも、長袖シャツをズボンにインしてて究極にダサい格好というまさかの事態!笑

恥ずかしーっ(。>﹏<。)!笑

 

使った機材

使ったのは以下の機材です!

  • YAMAHA THR5
  • fender standard stratocaster plus top
  • seymour duncan sjbj-1n

YAMAHA THR5はアンプで、Fenderメキシコのストラトのフロントピックアップにseymour duncan sjbj-1nを使用したギターで、カメラのマイクでアンプの音を拾ってます。

YAMAHA THR5が本当にもうお気に入り過ぎるアンプなんです!

マーシャルをモデリングした音が神ってるわけです!ゲインの調整次第でクリーン、クランチ、激歪み、全てにおいて良い音が出せるのです!

そのへんはまた後日、詳しく記事にできたらなと思っております!

 

今回はフロントピックアップでクランチ気味の音にしてジミヘンの曲をちょいと弾いてみました!

フロントピックアップにはseymour duncan sjbj-1nを使用しているのですが、やはり太い音ですなぁ!

カメラで撮ると、なぜかさらに太く聴こえるというね!

そして、フロントピックアップで弾くクランチの音が全然潰れずにジャキジャキ感たっぷりの音が出せるんですよね!

普通、フロントピックアップで音を歪ませると、音が潰れてしまうのですが、それが全く無いんですよこれが!

YAMAHA THR5がデジタル回路なので、このフロントピックアップで音が潰れないのってデジタル特有の音なんすかね?

つっても、全くデジタル臭さは無いんですけどね!

 

まぁ、そんなこんなで、これからちょいちょい動画もアップできたらなと思っております!

ではでは!笑







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