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狭い部屋は掃除が楽というのは間違い!その理由とは?

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引越して約2週間が経ったわたくし。

引越してから2週間が経ち、新しい家にも慣れてきました。

職場から大分家も近くなり、駅からも徒歩6分くらいで非常に通いやすくなりました。

そして何より、家が広くなって身体を伸ばしてゴロゴロできるようになったというね。笑

前の家では、身体を伸ばしてゴロゴロすると、何かしらに頭や足をぶつけていましたからね。笑

ぎりサッカーのドリブルの練習もできてしまうくらいの感じっすわ。笑

広いって最高っすね。

 

部屋が広くなって部屋の掃除が快適に!

前の家は1Kの6畳で、パソコンデスクの椅子が基本ポジションで、左を向けば冷蔵庫、右を向けばギター、後ろを向けばテレビという、わざわざ動く必要がないという1人暮らしでめんどくさがり屋なわたくしのような人間なら全く苦にならないある意味では素晴らしいお部屋でした。

また、狭いので掃除も楽という側面もあったのですが、これ実際は全く楽ではなく、むしろ狭すぎて掃除がやりづらいというまさかの現実。

狭くて物が多かった部屋でしたので、掃除機をかけようとすれば、周りのものにぶつけてしまうのではないかという恐怖、狭いがゆえに狭い隙間が多く、掃除機も手が届かない、そういったデメリットがあったのです。

しかも、ユニットバスであったため、とても掃除がしづらかったのです。

ユニットバスの掃除なんてもう洗面台のところとか、トイレの裏側とか、シャワーカーテンとか大変なんすよ。。。笑

 

しかし、今の家は広さでいうと2倍以上の広さになり、断捨離しまくった結果かなりゆとりのある部屋に変わりまして、掃除機やクイックルワイパーもかけやすく、とても掃除がしやすい環境になりました。

風呂トイレも別でございますし、前の店より超絶的に掃除がやりやすいのです。

 

まとめ

てなわけで結論↓

狭くて物が多い家に住んでいる人は、広い部屋に住んだほうが掃除がやりやすい!

ということです。笑

 







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