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撮影用LEDリングライトありと無しの違い!ギター演奏動画で比較してみた!

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撮影用のLEDリングライトを購入しました!

どうも、音楽理論.com管理人のマユシマでございます!

今日はショッピングに出かけまして、撮影用のリングライトを購入しました!

こんなやつです↓

これを使って動画を撮ると、映像が良い感じのに取れそうな気がしたので、欲しいなと思っていたんですよ!

早速、家に帰ってきてから試しに動画を撮影してみました!

 

ギター演奏動画を撮影用リングライトありの時と無しの時とで撮影し、比較してみました!

てなわけで、ジョー・サトリアーニSatch Boogieという曲を演奏して、動画を撮影してみました!

この曲はわたくしが今練習中の曲で、かなり難しい曲なんすよ。

シャッフルなので、リズムをキープするのが難しいっす。

しかも、テンポ速いし、テクニカルなフレーズも多いので尚更難しいんすよ。

それは良いとして、部屋を暗くして、撮影用のリングライトを使用し、撮影しました。

まぁまぁ雰囲気が出て良い感じではないですか^^!

 

ちなみに、前回撮影した動画は撮影用のリングライト無しで部屋を暗くして撮影したのですが、参考までに御覧ください↓

撮影用のリングライトを使用してない方は、明かりがパソコンの明かりだけなのですが、こんな感じで暗くて若干ピントもうまく合わないんですよね。

撮影用のリングライトを使用した方は、メリハリのある色調で良い感じです!

 

そんで、あとはこれフレームレート60fpsにして撮影したので、映像が結構滑らかですよね。

いつもはわたくしの好みなんですが、24fpsで撮影しておりました。

24fpsで撮影すると、映画っぽい映り方になるので、それがオシャレなんですよね。

今回、60fpsで撮影してみましたが、やっぱりわたくし的には24fpsが好きだなと思いました。

 

まとめ

やはり、撮影用のリングライトがある時と無い時とじゃ圧倒的に違いが出ますね!

最近は自分好みの動画が撮影できるように色々な動画の撮影方法を試しております。

色々と動画の撮り方を研究して、もっとカッコよく撮影できるように頑張りたいと思います!


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