管理人日記 機材 エフェクター ギター講座

部屋が片付く魔法のギター機材!?オススメの2つの機材をご紹介!

投稿日:2021年2月2日 更新日:

Pocket
LINEで送る

最近気になるギターの機材が色々多くて色々買っちゃってます!

どうも、音楽理論.com管理人のマユシマでございます。

最近、気になるギターの機材が色々あって、買っては売って買っては売ってを繰り返しております^^;

最近買ったのは、ワイヤレスギターアンプBOSS KATANA Airとマルチエフェクター機能搭載のオーディオインターフェースZOOM GCE-3です。

これらを買ったことで、なんと嬉しいことに部屋が大分片付きました!

 

BOSS KATANA AirとZOOM GCE-3を買って部屋が片付いた理由!

では、これらの機材を買ったことで、何故部屋が片付いたのかを解説していきたいと思います。

 

BOSS KATANA Airで部屋が片付いた理由

このBOSS KATANA Airですが、これなんとワイヤレスギターアンプで、ギターのシールドケーブル無しでアンプから音を出すことが出来るのです!

シールドって何気に結構邪魔で散らかっちゃうんですよね。

ギターを弾き終わったらその都度シールドケーブルを外して片付ければ良い話なんですが、わたくしのような面倒くさがり屋はそれが苦痛で仕方がありません。笑

あと、これはBluetoothで音楽も流せますので、音楽に合わせて演奏する事も可能です!

今まではアンプとかは大体AUX端子iPodとかをケーブルで繋いで音楽に合わせて弾くようなアンプがほとんどでしたが、Bluetooth搭載でケーブルも必要ないのです!

これまたケーブルが減らせて片付きます!

面倒くさがりで片付けが苦手なわたくしにピッタリのギターアンプです!

 

 

ZOOM GCE-3で部屋が片付いた理由!

先程のBOSS KATANA Airは主に練習用のアンプとして購入しましたが、このZOOM GCE-3は主にレコーディング用や、音を作り込みたいとき用に購入しました!

ちなみに今まではZOOM G1X Fourで録音していました。

このZOOM G1X Fourも元々小さくてコンパクトなのですが、ZOOM GCE-3は更に小さいのです!

本体がとにかく小さいので、本体で音は調整出来ず、パソコンソフト上でしか調整ができません。

わたくし的には、パソコンでの調整の方がやりやすくて好都合でございます。

そして、こんなに小さいのに、この中にはZOOMの色んなマルチエフェクターが入っていているのです!

これ1台で、ギター、ベース、アコースティックのマルチエフェクターがエミュレートされているので、これさえあれば弦楽器のレコーディングはほぼ網羅できます。

ベース用のマルチエフェクターも持っておりましたが、もう必要なくなりました!

これ1台あれば余計な機材も減らすことができます!

 

わたくしが使用しておりましたZOOM G1X Fourもエミュレートされているので、ZOOM G1X Four全く同じ音を出すことができます。

ワウペダルなどのペダル系エフェクターが使用できないのが残念ではありますが、ワウペダルとかを使いたい時は今まで持ってたZOOM G1X Fourをペダル用マルチとして使おうと思っております。

また、これは色んなマルチエフェクターが入ってるだけでなく、オーディオインターフェースとしても使用でき、電源もパソコンから供給できるので、アダプターのコードも減らせてこれまた片付きます!

 

まとめ

今回わたくしが購入したBOSS KATANA AirZOOM GCE-3ですが、部屋がかなり片付いて本当にいい買い物が出来ました!

部屋が片付くとギターの練習もいつも以上に気分が上がってやる気が出ますよね!

やはり環境って大事ですな!

もっと片付く系機材があれば情報お待ちしております!

ではでは!

  おすすめトピック

 

-管理人日記, 機材, エフェクター, ギター講座

Copyright© 音楽理論.com , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.